ラト:「くうぅ・・・」


無数の針を刺された股間。
実験台として日々を送るラトゥーニには
行為が終わるまでじっと耐えるしかなかった。


男:「ここはどうだ?」


針の先端が向けられたのは剥き出しになっている
クリトリス。


ラト:「だめっ、そこはっ!!」