放尿強要

「うっ、んんっ」


精液が流れ出る感覚に引きずられ
我慢していた小便も吹き出す。


「うわっ!しょんべんしやがった」

「ちょっ、バカ、かかるだろっ」

「くっせぇ」


床に飛び散る小水に騒ぐ男子達。


レイは恥ずかしさに身を震わせながらも
止めらない小便を出し切るしかなかった。

 


終わり