カレンの場合 スーツの股間を開く

カレン:「な、何を!? いやぁああぁあああ!!」


パックリと割れたスーツの中から露わになるカレンの股間。
性器は辛うじて下着で隠されていたが、
その下の小さな窄まりは剥き出しになっていた。


男:「これはこれは。 この状況では手入れも出来んだろうからな。
肛門の周りまでびっしりだぞ」


黒々と生えそろった陰毛。
男はそれをまじまじと見つめる。


カレン:「みっ見るな!見るなぁ!!」


男:「すっかり蒸されて匂いもキツい」


男は顔を近づけると、わざとスンスンと音を出し
カレンの股間から漂う香りを吸い込む。


カレン:「ひっ!?そんなとこっ!!くぅ・・・っ」


あまりの恥ずかしさに声が出せなくなるカレン。